スポーツでのケガ・障害 | 春日井市|接骨院 交通事故治療、産後の骨盤矯正、スポーツ障害 小牧市、多治見市など近郊からの患者様も歓迎します。

交通事故後の後遺症、むち打ち、骨盤矯正、部活動中のケガなど

  • 春日井市坂下町1-1558-2 電話番号0568-70-8880

スポーツでのケガ・障害

捻挫・打撲・肉離れ

日常生活で起きるケガは、
おちあい・接骨院で改善できます!

  • 捻挫・打撲・肉離れの施術""/

捻挫・打撲・肉離れをそのまま放置していませんか?

接骨院では「捻挫・打撲・肉離れ」といった症状を取り扱う場合、健康保険を使用することができます。

昔と比べて、ケガをすることも少なくなったと感じますが、日常生活・学校生活の中ではまだ「転んだ・捻った・ぶつけた」などのケガが後を絶ちません。

足首の捻挫は、スポーツを始める小学校3~4年生くらいから増え始め、打撲や肉離れは中学生~大学生など、活発に動く年代に多くなります。

また、筋力が落ちてくる中年以降にも足首の捻挫は多くなります。

軽い捻挫の場合、通常は2~3日で強い痛みは取れ、だいたい1~2週間で日常生活に支障がないまでに回復します。

しかし、この間適切な処置をしていなかったり無理をしてしまうと、運動時に機敏な動きができなくなったり、後遺症となって老後に歩くのが大変になったりするなど、決して侮ることはできません。

ケガしてしまった場合、初期段階で早めに施術を行うことをおすすめします。

こんなお悩みの方に
おすすめです!

  • 同じケガを何度も繰り返す方
  • 自己治療で湿布を貼っているが、なかなか治らない方
  • 我慢できる痛みなので放置しているという方
  • 足首の捻挫をしてから、ほかの場所も痛くなってきた方
  • 痛みが取れず、鎮痛剤を飲んでいる方

湿布だけでケガは治るの?

湿布の役割は「消炎鎮痛」にあります。

捻挫、打撲などで筋肉に激しいダメージがあった時、患部は強い炎症を起こしています。

その場合、炎症を鎮める為に応急的に湿布を貼ることは効果的です。

しかし、湿布だけで完治するのか?と言われると当院では医療機関での治療も併用すべきとお答えしています。

「湿布を貼った直後は、痛みが治まるけどまた痛くなる・・・」というのは、湿布には痛みに効く成分は含まれていますが、根本の原因までは解消する成分は入っていないからです。

痛んだ筋肉などは時間とともに回復していきますが、上手く回復できない場合は他の場所に影響が出たり、痛みとして残ることもあります。

そのようにならない為にも、その場しのぎの痛みだけを取り除くのではなく、ケガをする前の状態まで回復できるよう手助けをすることが必要です。

捻挫・打撲・肉離れ
のよくあるご質問

寝違いやぎっくり腰も治療してもらえますか?
はい、大丈夫です。症状がひどくなる前にご来院ください。
証明書など発行してもらえますか?
学校でケガをした場合のスポーツ振興センターの証明書や、施術証明書、紹介状、など発行できます。
今、健康保険に入っていないのですが治療してもらえますか?
現時点で健康保険に加入していない場合は実費での施術となります。 (申請手続き中の方は除く、詳しくはご相談ください。)
仕事中にケガをしたんですが、労災保険は使えますか?
はい、当院では労災保険の取り扱いを行っています。


スポーツ障害

オスグッド・シンスプリントの
症状改善に力を入れています。

  • スポーツ障害の治療""/

スポーツ障害は、スポーツ特有の動作を繰り返すことにより、関節や筋肉に負担がかかり痛みが生じるものを言います。

原因のほとんどはオーバーユース、筋力不足、柔軟性不足、フォームの問題などにあります。

スポーツ障害のほとんどは「痛みが治まったのに、また痛み出す」という症状が多い為、どうしても自己治療になりがちです。

その為、来院された時には、すでに重症化している場合があり、回復に時間がかかってしまいます。

重症化しない為にも早期の来院をお勧めします。

オスグッドは成長期の子供に発症しやすい、オーバーユースを原因とするスポーツ障害の一つです。

緊張を起こした大腿四頭筋(太もも前面の筋肉)が脛骨の膝側にある軟骨(膝蓋じん帯)を牽引して強い痛みを起こします。

おちあい・接骨院では股関節、膝関節、足関節の連動性を良くする骨格矯正を行い、痛みの出ている膝蓋じん帯にハイボルテージ療法を行います。

シンスプリントとは脛骨過労性骨膜炎とも呼ばれ、運動時および運動後に下腿中下1/3部の脛骨内側後縁に痛みを生じます。

ランニングやジャンプなどの運動によって起こることが多く、慢性的な疼痛と圧痛が主な症状として現れます。重症化すると「疲労骨折」を起こしてしまう場合もあります。

原因としては、足関節の柔軟性が低下している・偏平足であることがあげられます。

おちあい・接骨院では足関節・足底アーチを正しい位置に戻す骨格矯正を行い、疲労と緊張のある筋肉をしっかりと緩めていきます。

また、痛みの出ている箇所にハイボルテージ療法を行います。

こんなお悩みの方に
おすすめです!

  • 練習すると必ず痛みをぶり返す方
  • 成長痛だから休みなさいと言われ部活を休んでいる方
  • サポーターやバンドを巻いて痛みをかばいながらプレーをしている方
  • 整形外科・整骨院に通院してるが痛みが取れない方
  • ジャンプやダッシュをするとすねの内側が痛い方

スポーツに励むお子様を
お持ちの保護者様へ

お子様が、競技中に「肩が痛い」「腰が痛い」と身体の不調を訴えている事はありませんか?

それに対して、「2~3日シップを貼っておけば大丈夫」「少し休めば治るよ」など言っていた覚えはありませんか?

適切な処置をせず、ごまかしながら競技を続けていると、痛い部位をかばったことにより、他の部位に強い負荷がかかり、その部位まで痛めてしまいます。

また骨折や成長痛の原因になったり、そこからフォームが崩れ、身体のバランスがおかしくなり「本来のパフォーマンスが発揮できない」ということはプロの世界でもよくあることです。

もしお子様が不調を訴えることがありましたら、まずはお気軽に当院までご相談ください!

スポーツ障害
のよくあるご質問

走っていると痛みがある訳ではないけど、少し違和感があります。違和感だけでも診てもらえますか?
もっと早くお越しいただいていれば、ここまで悪くならなかったのにという場合があります。 気になる違和感や少しの痛みでも感じたら、症状がひどくなる前にお気軽にご相談ください。
外反母趾と言われました、改善できるでしょうか?また、以前から偏平足が気になっていますが良くなりますか?
外反母趾や偏平足は足のアーチが崩れ、骨格や筋肉のバランスが悪くなることで起こります。 おちあい・接骨院では足の骨格や筋肉にアプローチしてアーチをしっかりと矯正し、日常生活でもアーチをキレイに保持するためのサポートを行っていきます。
ボールを投げている時、肘の曲げ伸ばしで痛みあります。試合が近いのですが痛みをとることはできますか?
腫れや痛みが酷かったり、万が一骨折が疑われる状態なら試合に出ることはお勧め出来ませんが、そうでないなら肘周りの筋肉の緊張を緩めて、腕の骨格にアプローチする事で症状が緩和することが多いです。 状況によりますが、施術を受けることで今より痛みは落ち着くと思われます。

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